Wリビングの極上邸

満室御礼!

現在こちらの物件の募集は終了しております。

世田谷という都心屈指の邸宅街で、家賃100万円超え。

この数字を聞いただけで、ただならぬ気配を感じる方も多いはず。

 ガレージ付きのお部屋の間取りは「1LLDK」。

ガレージの奥にもう一つのリビングを備えた、

クルマ好きなら誰もが一度は夢見るような贅沢を極めた空間。

一体どんなライフスタイルが待っているのか、さっそく中を覗いてみましょう~

 

まず目を引くのは、コンクリート打ちっぱなしの質感を活かした、重厚感たっぷりのモダンな外観。

1階部分にはメタリックなシルバーのシャッター、

そして2階から上を見上げると大きなガラス窓が並び、

最上階のルーフテラスからは美しく整えられた植栽が顔をのぞかせています。

 「下馬通り」に面していて、 路線バスも定期的に行き交うような、ほどよく活気のある通り沿いにあります。

道幅がしっかりと確保されていて、視界も良好です。

マンション1階の中央付近には宅配ボックスとオートロック付きのエントランスが用意されているのですが、

今回ご紹介するお部屋はガレージからそのままプライベートな居住スペースへとアクセス可能。

周囲の視線を気にすることなく、戸建感覚で愛車と過ごす時間を満喫できます。

また、敷地内には24時間利用可能なゴミ置き場も完備されています。

 まずは道路から向かって一番左、「101号室」から見てみましょう。

電動のオーバースライダーシャッターを開けると、ガレージはこんな感じ~

シャッターはリモコン対応で、大きなシャッターがスルスルと驚くほどスムーズに、そしてスピーディーに巻き上がります。

ガレージのサイズは23.4㎡ シャッター間口は約2.4m

幅は3.6m 奥行きは約5.7m

高さは低い所で約2.3m 高い所で約2.6m

ガレージ内部に足を踏み入れると、壁も天井も白で統一された清潔感あふれるシンプルな空間が広がっています。

 大切な愛車が1台しっかり駐車出来るサイズ感のガレージです。

 天井には黒のライティングレールが2本。

さらにシャッターの駆動部にもライトが付いていて、ライトは自動で点灯・消灯してくれます。

電気だけでなくインターネットやテレビの端子がひとつにまとまったマルチメディアコンセントや、EV電源もありますよ~

道路からシャッターまでは、緩やかに少しだけ下り坂になっています。

わずかな段差はありますが、ほとんど気にならないレベル。

試しにご自分の車両を入れてみたいという方はお気軽にご相談下さい。

 シャッターのすぐ横にはガレージにつながるドアがあります。

マットな質感の真っ黒なデザインで、コンクリートの壁に映える重厚感があります。

鍵はしっかりとダブルロック仕様でセキュリティ面でも安心。 

 

シャッターを閉めてもしっかりと明るいガレージです。

奥はなんと全面ガラス張り。室内が贅沢に見渡せるデザインになっていて、扉もスッキリとしたガラスのタイプ。

黒いフレームが空間をグッと引き締めてくれます。

ガラス扉を抜けた先には20.05㎡のゆったりとしたリビングが広がっています。

お部屋でくつろぎながらガラス越しに愛車を独り占めできちゃいます。

奥には大きな窓があり、外からの光がたっぷり差し込むので空間全体がとても明るく開放的。

エアコンはスタイリッシュな天井埋込タイプが採用されています。

万が一に備えて消火器も設置されています。とはいえ、ここはラグジュアリーな新築物件。

よくある赤いボトルが剥き出しになっているのではなく、空間に溶け込む白い専用ケースにスマートに収納されています。

リビングにはシンクを備えたスリムなカウンターも用意されています。

作業スペースの下は引き出しと扉付きの収納になっています。

目の前のFIX窓から差し込む光を感じながら、愛車を眺める合間にちょっと一杯飲み物を用意する。

そんな、趣味の時間をより豊かにしてくれるサービスカウンターとして活躍してくれそうですね

その奥には扉が2つあり、左側のスライドドアを開けるとトイレと手洗いスペースがあります。

トイレは見た目もスマートなタンクレストイレを採用。

シンクの下は収納になっているので、予備のタオルや備品もスッキリ隠せます。

1階が「セカンドリビング」であることを考えると、

わざわざ居住階に行くことなく、このフロアだけでスマートに完結できるおもてなしの動線が組まれていると言えますね。

トイレの奥にある扉の先はシューズクローゼット。

中の棚は自由に高さが変えられる可動棚仕様。

ブーツやハイカットの靴はもちろん、棚を調整すればカー用品などもスッキリと収まりそうですね。

さらに嬉しいポイントとして、このスペースに置いてある除湿機はそのままお使いいただけます。

リビングのドアの隣には、専用庭へと続く勝手口が設けられています。

実はこの専用庭、全住戸の中で101号室だけに許された特別なプライベートスペース。

ガレージの左側のスペースの奥にあるドアからも直接出入りができる設計になっています。

階段を上った先は四角い飛び石が等間隔に並び、ホワイト系の砂利が埋め尽くすモダンな仕上がり。

芝生ではなく深みのある濃いグリーンが美しいタマリュウを植えることで、

派手さを抑えた落ち着きのある大人な雰囲気の庭に仕上がっています。

庭の奥は少し広めのスペースになっているので、お気に入りのアウトドアチェアを置いてもいいね~

さて、お部屋に戻って地下へ降りてみましょう!

階段は清潔感のある白で、手すりもあえて存在感を抑えた華奢なデザインにすることで視界を遮らず、

空間をよりスッキリと広く見せてくれています。

階段まわりが吹き抜けになっているうえに、大きな窓から光がたっぷり入ってくるので開放感抜群です。

階段を降りきった先には、なんと46.08㎡(28.4帖)という圧倒的な広さのコの字型LDKが広がっています。

地下とは思えないほどのゆとりがあって、

コの字型のレイアウトのおかげでそれぞれのゾーンをゆるやかに分けつつ

一体感のあるダイナミックな空間になっています。

広々としたフロアには、足元からじわっと温めてくれる床暖房を完備。

エアコンも設置済みなので、季節を問わずいつでも理想の温度でくつろげます。

窓には便利な電動ブラインドが付いていて、手元のリモコン一つで光の入り方を自由にコントロール可能!

立ち上がることなく、その時の気分に合わせてお部屋の雰囲気を変えられるのが嬉しいですよね~

窓は右側が開閉できるようになっていて、スライド式の網戸も付いています。

この使わない時は壁側にスッと収納できます。

窓の外はプライベート感たっぷりなドライエリア。

外からの視線を気にせず光や風を取り込める贅沢な空間です。

コの字型の突き当たり、一番奥にあるのがキッチンエリアです。

なんとここにあるキッチン、このお部屋のサイズや雰囲気に合わせて作られた特注の一点物なのだとか!

質感やデザインもこの1LLDKのモダンな空気に完璧に馴染んでいますね~

広々としたワークトップは、まるでお店のような本格的なお料理も楽しめそうな佇まいです。

広々としたシステムキッチンは、シンク周りの作業スペースもゆったり。

シンクの蛇口はシャワーヘッドが伸びるタイプなので、シンクの隅々までお掃除したりするのも楽々です。

コンロはスッキリとした見た目の3口IHクッキングヒーターを採用。

さらに、家事の強い味方になってくれるドイツの名門BOSCH(ボッシュ)の食洗機も完備されています。

海外製ならではの大容量で、お鍋も食器もまとめて一気に洗えちゃいます。

これだけ収納が充実していれば、カウンターやボードの上に物を置かない「生活感のないスッキリした暮らし」も簡単に叶えられそう。

しかも、カウンターの外側にも内側にもコンセントが設置されているんです。

カウンターの内側に隠して家電を使ったりもできるので、さらにスッキリ見せられますね。

これだけたっぷりの収納に感動したあとですが、実はさらにとっておきの場所があるんです。

キッチンのすぐ横にあるスライドドアを開けると、そこはなんと広々としたパントリー!

中には照明が付いているので、奥にしまったものまでパッと見渡せて探しものもスムーズ。

また、コンセント除湿機まで完備されています。

湿気がこもりがちな収納スペースだからこそ、こうした細やかな配慮があるのは嬉しいですよね。

パントリーの右側にはトイレがあります。

スタイリッシュなシルバーの洗面ボウルが目を引きます。

もちろんここにもしっかりとした収納スペースを確保。

トイレットペーパーのストックや掃除用具なども生活感を出さずにしまっておけますね~

キッチンの奥にあるスライドドアを開けると、そこにはさらに3つの扉が並んでいます。

一番奥の扉を開けた先にあるのが、11.7㎡(7.2帖)のベッドルームです。

LDKとはスライドドアと個室の扉でしっかり仕切られているので、静かに落ち着いて過ごせるプライベート空間になっています。

ベッドルームにも天井埋込型のエアコンとダウンライトが採用されています。

視界に凸凹がなく、フラットで洗練された空間です。

窓はあえて下半分に配置された地窓のようなスタイル。

カーテンレールも備わっており、右側の窓は開閉可能なので外気を取り込むこともできます。

窓の外はブラック系の砂利が敷き詰められたシックなドライエリアになっています。

ベッドルームの扉のすぐ左側、スライドドアの向こうはウォークインクローゼットになっています。

扉がスライドドアなので開閉時にデッドスペースが生まれず、クローゼット前の空間も有効に活用できます。

ここもパントリーと同じく照明、コンセント、除湿機が完備されています。

充電式の掃除機を置いたり、ロボット掃除機の充電基地にもできますね~

3つの扉の右側を開けるとおしゃれなパウダールーム~

2人が並んで使える特注のダブルシンク洗面カウンターが設置されています。

ホテルのような高級感があるだけでなく、朝の忙しい時間帯も家族で重ならずに準備ができる実用的な造りです。

収納面も徹底されており、鏡の裏はもちろんシンクの下にもスペースを確保。

さらに、洗濯機置き場の上にも扉付きの吊り戸棚があるため、生活感を抑えた空間を維持できます。

透明な扉の向こうはバスルーム~

壁面も床もグレーで統一され、高級感のある落ち着いた雰囲気にまとめられています。

設備も充実しており、通常のハンドシャワーだけでなく天井付近にはホテルで見かけるようなオーバーヘッドシャワーも完備。

浴槽にはヘッドレストが付いているため、お湯に浸かりながらリラックスした姿勢で入浴を楽しむことができます。

浴室換気乾燥機や追い炊き機能も付いています。 


続いてお隣の「102号室」を見ていきましょう。

間取りは同様の1LLDKですが、こちらはさらに専有面積が広がり、よりゆったりとした造り。

こちらの住戸はガレージのシャッターのすぐ右側に玄関ドアが配置されています。

電動シャッターを開けると、ガレージの中はこんな感じ~

ガレージ内部は壁も天井も白で統一された清潔感のあるシンプルな空間。

大切な愛車を1台、ゆとりを持って駐車できるサイズ感です。

ガレージのサイズは24㎡ シャッター間口は約2.6m

幅は3.7m 奥行きは約5.7m

高さは低い所で約2.1m 高い所で約2.3m

 電動オーバースライダーシャッターはリモコンでも操作可能。

大きなシャッターが驚くほどスムーズかつスピーディーに巻き上がります。

天井には黒のライティングレールが2本通っており、さらにシャッターの駆動部にも自動で点灯・消灯するライトが備わっています。

インターネットやテレビ端子がひとつにまとまったマルチメディアコンセントや、EV電源も設置済みです。

道路からシャッターまでは緩やかなスロープになっています。

シャッターを閉めた状態でも、ガレージ内には十分な明るさが保たれています。

奥の壁が全面ガラス張りになっているため室内の広がりがそのまま視界に入り、実際の面積以上の開放感を味わえます。

出入り口の扉も同じくガラス製で、全体を囲む黒いフレームが空間をスタイリッシュに引き締めています。

ガレージ奥のリビングは29.2㎡(18帖)の広さ。

大きな窓から差し込む光で室内は明るく、ガラス越しに愛車の姿を眺めながらゆったりとくつろげる空間です。

天井には埋込型のエアコンと照明が付いています。

ビングの奥には、三角形に奥まったスペースが設けられています。

そこには網戸付きの開閉可能な小窓があり、心地よい風を取り込むことができます。

下の階へと続く階段があるのですが、手すりが華奢なデザインのため、空間を邪魔することなく自然に溶け込んでいます。

リビングの大きな窓には電動ブラインドが備わっており、リモコン操作ひとつで昇降と角度の調節可能です。

また、万が一の備えとして消火器も設置されています。

ガレージに近い方の扉の向こうはシューズクローゼット。

奥行きがあるので靴の収納はもちろん、洗車用品やメンテナンスキットなどを保管するのにも便利です。

内部には照明とコンセントだけではなく、除湿機も完備されています。

 

シューズクローゼットの隣には、パウダースペースとトイレがあります。

壁に掛けられた丸い鏡が空間のアクセントとして可愛らしい雰囲気。

パウダースペースとトイレの左側、一番奥の扉を開けると広々とした収納空間が隠れています。

内部にはハンガーパイプと上部棚が設置されています。

丈の長いコートや衣類をたっぷり掛けられるだけでなく、棚の上にも箱物などを機能的に整理できます。

ここにも照明、コンセント、そして除湿機が完備されています。

大切な衣類を湿気から守りながら、ベストな状態で保管できる頼もしいクローゼットです。

華奢な手すりの階段を降りて、地下1階へと進んでみましょう。

階段の周りは吹き抜けになっており、大きな窓から入る光がしっかりと届きます。

地下特有の閉塞感は全くなく、明るく開放的な雰囲気です。

階段を降りた先に広がるLDKは、36.68㎡(22.6帖)という圧倒的な開放感!

照明もエアコンもすべて天井に埋め込まれているため、視界を遮るものがなく、空間全体が非常にスッキリとしています。

床暖房も完備されているので、冷え込みやすい地下フロアでも快適に過ごせます。

上の階と同じく三角形に奥まったスペースがあり、そこにもコンセントが設置されています。

デスクを置いて書斎コーナーにしたり、趣味の物をを飾ったりと、アイデア次第で多目的に活用できそうですね~

窓には電動ブラインドが付いていて、リモコンを操作するだけで光の角度や遮光の具合を思いのままに調整できます。

窓の右側は自由に開け閉めができ、サッシの横にはスライド式の網戸がすっきりと収納されています。

窓の外に広がるドライエリアは、ウッドデッキのような質感の床。

LDKのフロアと段差がなく同じ高さでつながっているため、室内が外まで続いているような奥行きを感じさせてくれます。

続いては、こだわりの特注キッチンを見ていきましょう。

このキッチンはコンロ部分とシンク付きのカウンターが独立して分かれているセパレートタイプになっています。

作業スペースが広く確保されているため、キッチンに二人で立ってもストレスなし。

見た目もまるで高級な家具のような佇まいですね~

コンロはスッキリとしたデザインのIH3口タイプを採用。

さらに、食洗機はドイツの名門ブランドであるBOSCH(ボッシュ)の大容量モデルを採用。

まとめ洗いや大きな調理器具も余裕で任せられる、家事の強い味方です。

収納力も抜群で、調理器具や食器をスマートに整理できます。

また、作業用カウンターの内側にもコンセントが2箇所設置済。キッチン家電を使いこなせますね~

LDKの一角には大容量の扉付き収納が備わっています。

中の棚板は高さを細かく調節できるため、仕舞いたいもののサイズに合わせて自由なレイアウトが可能です。

内部には専用の照明が設置されており、奥の方まで見渡しやすく、さらにコンセントも完備。

掃除機の充電や、扉を閉めたまま使いたい家電の置き場所としても非常に重宝します。

大型収納のすぐ隣には、洗練されたデザインの手洗い場が配置されています。

左側の扉を開けるとトイレへと続いており、それぞれのスペースに専用の収納棚が設けられています。

手洗い場の右側、キッチンのすぐ隣にある扉を開けるとパントリーになっています。

ここにも照明、コンセント、そして除湿機が完備されていて湿気対策も万全!

ストック食材や調理家電を最適なコンディションで保管できます。

さらにLDKの奥へと進み扉を開けると、そこには3つの扉が並ぶエリアが現れます。

右側にあるのがクローゼット。

左右どちらからでも開けられるスライドドアが採用されています。

真ん中のドアを開けると14㎡(約8.6帖)の広々としたベッドルーム~

こちらの寝室も、天井には埋込型のエアコンとダウンライトがスマートに収められています。

足元に近い位置に配された地窓風の窓が、落ち着いた隠れ家のような雰囲気。

もちろんカーテンレール完備で、右側の窓は開閉可能なので空気の入れ替えも可能です。

窓の向こうにはブラックの砂利を敷き詰めたドライエリアが広がり、シックで大人な景色を室内に添えています。

3つの扉、その一番左側は独立したウォークインクローゼットになっています。

これまで見てきた扉付きの収納を合わせると、これで実に6箇所目!

これだけの容量があれば、手持ちの衣類や小物をすべて収めてもまだお釣りがくるかもしれません。

そして、このクローゼットの中にもしっかりと除湿機が完備されています。

右側の扉はパウダールームと洗濯機置き場へと繋がっています。

特注のダブルシンクを採用した洗面カウンターが備わっており、まるで高級ホテルのような佇まいです。

二人並んでも余裕を持って身支度ができる広さがあり、鏡裏や足元の収納力も抜群です。

バスローブを掛けたくなるようなタオルバーも2つ設置されています。

ガラス扉の先はシックなグレーで統一されたバスルーム~

全身を柔らかなお湯で包み込むオーバーヘッドシャワーもついていて、

手持ちのシャワーとは一味違う、リゾートホテルのような優雅なバスタイムを堪能できます。

浴槽にはヘッドレストが備わっているため、1日の疲れをゆったりと癒してくれそうです。

もちろん浴室換気乾燥機や追い炊き機能もついています。


さて、最後は一番右側のお部屋、「103号室」を見てみましょう。

間取りはこちらも同様の1LLDKですが、3室の中で最も広い、最大級の専有面積を誇ります。

シャッターの手前にわずかな段差と緩やかなスロープがあります。

自分の愛車が実際に入るかどうか試してみたいという方は、ぜひお気軽にご相談ください。

ガレージのサイズは25.93㎡ シャッター間口は約2.4m

幅は狭い所で約3.7m 広い所で約4.1m

奥行きは約5.7m

高さは低い所で約2.2m 高い所で約2.4m

ガレージの奥は少し幅が広がるような形状になっており、正面のガラス越しにリビングの大きな窓がのぞくため、

採光も良く驚くほどの開放感があります。

ガレージの顔とも言える電動オーバースライダーシャッターは、とってもスピーディーで静か。しかもリモコンでも操作可能。

天井に走る2本のブラックのライティングレールが空間をスタイリッシュに引き締め、

シャッターの駆動部には自動で点灯・消灯するライトもついています。

 また、ネットやテレビ端子を集約したマルチメディアコンセントに加え、EV電源も完備。

他のお部屋のガレージと決定的に違うのが、扉付きの大きな収納スペースが備わっている点です。

ガレージ内にあるので、靴を履いたままアウトドアグッズや洗車用品、趣味の道具などをサッと出し入れできます。

シャッター横のシックな黒の玄関ドアには、防犯性の高いダブルシリンダーを採用。

さらに、ガレージ奥にあるリビングへと続くガラス扉にもしっかり鍵がかかるようになっています。

ガレージ奥に広がるリビングは29.59㎡(18.2帖)のゆとりある広さで、愛車を眺めながら寛げる特別な空間。

吹き抜けと大きな窓の開放感と相まって、のびやかな空間に仕上がっています。

また、扉付きシューズクローゼットもあります。

エアコンと照明器具はすべて天井に埋め込まれているため、壁面や天井のラインがスッキリ~

リビングの左側、階段へと続くスペースは程よく奥まった配置になっており、落ち着いたプライベート感が漂います。

採光を確保する大きなFIX窓に加え、換気も出来る網戸付きの小窓もあります。

階段のそばには扉と並んで消火器が設置されています。

白いカバーで目隠しされており、洗練された内装の雰囲気を損なうことがありません。

 

扉の先にはトイレと手洗いスペース~

便座に腰を下ろすと奥行きがあり、細長く設計された空間ゆえの開放感を得られます。

また、壁面には丸くてかわいい鏡が取り付けられており、直線の多い空間に柔らかなアクセントを添えています。

階段を下りた先には、存在感を放つアイランド型の特注キッチンが据えられています。

このエリアにも大きな窓が配置されており、地下フロアであることを忘れてしまうほどの豊かな光が差し込みます。

広々としたワークトップを持つアイランドキッチンと、外へと抜ける視界が相まって開放的な調理空間になっています。

シンクには、隅々まで楽に洗い流せるホース引き出し式のシャワーノズルを採用。

カウンターには大容量のBOSCH(ボッシュ)製食器洗い機が組み込まれており、調理器具や大量の食器も一度に洗浄可能です。

コンロは3口IHクッキングヒーターで、手入れのしやすさが自慢です。

収納スペースも十分に確保されています。

給湯器などのコントロールパネル類とコンセントはキッチンの壁に1か所に集約して配置されています。

キッチン横には、機能的なパントリーも併設されています。

内部には使い勝手の良い可動棚が隙間なく配置されており、ストック食品や調理家電を効率よく整理することが可能です。

照明もコンセントも除湿機もついた、機能的なパントリーです。

リビングダイニングは61.72㎡(38.1帖)という、圧倒的なスケール!

縦長に伸びる空間は天井が高く、開放感を際立たせる大きな吹き抜けが備わっています。

さらに、大型の窓から光が取り込まれるため、面積以上の広がりを感じられるのが特徴です。

空調設備も充実しており、天井埋込型のエアコンが2箇所に設置されているほか、足元からじんわり温める床暖房も完備。

大きな窓には光の差し込む角度を細かく調節できるブラインドが備わっています。

リモコンで操作が可能なため、広い室内でも移動の手間なく座ったまま光量をコントロールできます。

また、左側の窓にはスライド式の網戸が設置されており、外のドライエリアへと出ることが可能です。

反対側の壁面には地窓が配置されています。

こちらも網戸付きで開閉が可能なため、室内の換気もスムーズです。

窓の向こうにはブラックの砂利が敷き詰められた落ち着きのある空間。

こうした設計により、地下フロアでありながら外気を取り込んでリフレッシュしたり、心地よい風を室内に通したりと、

開放感のある暮らしを存分に楽しむことができます。

トイレは、空間をすっきりと見せるタンクレスタイプを採用。

無駄のないフォルムの手洗い場も併設されています。

足元にはブラック系のストーン調タイルが敷き詰められており、モダンで洗練された印象にまとめられています。

リビングダイニングの右奥にある扉を開けると、12.83㎡(7.9帖)のベッドルームがあります。

清潔感あふれる真っ白な壁に、温かみのある木目のフローリングが組み合わされており、

一日の疲れを癒やすのにふさわしい、落ち着いた雰囲気に包まれています。

寝室には棚がたくさん付いたクローゼットと、奥行きのあるウォークインクローゼットの2種類が備わっています。

照明とエアコンは天井に組み込まれ、見た目スッキリ。

また、足元には地窓が配置されており、スライド式の網戸付きで開閉も可能です。

寝室の扉のそばにあるスライドドアを開けると、ゆとりある広さのパウダールームが広がります。

二人並んでも余裕を持って身支度ができる、ホテルライクなダブルシンクの洗面カウンターは特注品!

カウンター上下には抜群の収納力を誇るスペースが確保されており、洗面小物からリネン類までスッキリと収めることが可能です。

また、洗濯機置き場もこのエリアに集約されており、家事動線にも配慮された機能的な空間となっています。

パウダールームの奥の透明なガラス扉の先には、スタイリッシュなバスルーム~

内装は床・壁ともに落ち着いたグレーのトーンで統一され、プライベートな時間を格上げする上質な空間に仕上がっています。

通常のシャワーに加えて、真上から降り注ぐお湯で全身を温めるオーバーヘッドシャワーを搭載。

浴槽には頭を預けられるヘッドレストも付いています。

さらに、追い焚き機能や浴室換気乾燥機も完備!

さて、「Wリビングの極上邸」はいかがでしたか?

 全3室、どのお部屋も圧倒的な広さと充実したスペックを備えていたため、非常に見応えのある内容となりました。

今回の物件はすべての住戸がガレージから直接室内へとアクセスできる、戸建感覚の贅沢な設計が最大の特徴です。

ガレージ奥のセカンドリビングは、愛車を眺めながら過ごせる至福の空間。

趣味の拠点として、あるいは大切な友人を招く場としても、この上ない高揚感を与えてくれます。

一方で、地下フロアをメインの生活空間に据えることで、外からの視線を気にせず過ごせる高いプライバシーも確保されています。

 

場所は世田谷区野沢。東急東横線「学芸大学」駅から徒歩12分。

駅前の賑やかな商店街を抜けて、落ち着いた住宅街へと入っていく絶妙なロケーションです。

主要な幹線道路にもアクセスしやすく、週末のロングドライブも、平日の夜のドライブも思いのまま。

 

趣味もプライベートも欲張りたい方に、これ以上ぴったりな家はなかなかありません。 

この贅沢な空間をぜひあなたらしいスタイルで楽しんでみてください。

 

物件撮影日2026/1/30


【賃貸物件】【東京都・世田谷区】【新築】

 

賃料 101号室 FULL

   102号室 FULL

   103号室 FULL

 

■礼金 1ヶ月 ■敷金 1ヶ月 ■敷金償却なし

■物件所在地 東京都世田谷区野沢3丁目

■交通 東急東横線「学芸大学」駅 徒歩12分

■間取 1LLDK 

■専有部面積 101号室:130.03㎡(ガレージ23.4㎡を含む)+ドライエリア13.45㎡+専用庭46.7㎡

       102号室:148.03㎡(ガレージ24㎡を含む)+ドライエリア13.84㎡

       103号室:159.23:㎡(ガレージ25.93㎡を含む)+ドライエリア13.2㎡ 

■建物名 SAIL(セイル)学芸大学

■構造・規模  RC造地下1階 地上4階建

■築年月 2025年7月 ■定期建物賃貸借契約(3年)

■解約予告 2ヶ月前 ■解約違約金 12ヶ月以内の解約 賃料1ヶ月分

■共益費 賃料に含む

■火災保険 要加入(貸主指定)別途費用 

■賃貸保証 ジェイリース株式会社 初回保証料:賃料等の50% 法人契約の場合、保証人必須

■月額保証料:1,000 円(非課税)※ 口座振替手数料込み

■クリーニング費用 101号室:214,600円(税込) 102号室:244,300円(税込) 103号室:262,800円(税込)

■ペット可 ※応相談(ペット飼育の場合、敷金追加 1ヶ月)

■現況 完成済 ■入居日 相談

■取引形態 媒介 


101号室


102号室


103号室